モロッコ代表 ユニフォーム

チーム モロッコ代表
メーカー ロット、アディダス、プーマ、ナイキ
カラー レッド、グリーン
サイズ S, M, L, XL, XXL
主な選手

ワールドカップには1970年メキシコ大会に初出場し、アフリカの中ではナイジェリアやカメルーンよりも早くから存在感を示してきた、モロッコ代表のユニフォーム買取ページです。

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イタリアで開催された1990年のFIFAワールドカップでカメルーン代表が
アフリカ史上初のベスト8進出という快挙を成し遂げて以降、アフリカの代表チームは
世界中のサッカーシーンで注目を集める存在になりました。

ワールドカップを制覇するような国はまだありませんが、オリンピックやユースレベルの
国際大会ではアフリカのチームが優勝することも近年では珍しくありません。
選手でもジョージ・ウェア、ディディエ・ドログバ、サミュエル・エトー、ヤヤ・トゥーレ
などヨーロッパのビッグクラブで活躍する選手が増えてきました。

モロッコ代表は1970年のワールドカップメキシコ大会に初出場して、
1986年のメキシコ大会では西ドイツに0-1で惜敗するもベスト16進出を果たしました。

その後、1994年のアメリカ大会、1998年のフランス大会に連続出場するも以降は
スーパースターを揃えるナイジェリアやカメルーンの陰に隠れて低迷します。

しかし、2018年のロシア大会はアフリカ予選の最終戦であるコートジボワール戦に勝利して
5大会ぶり5回目となるワールドカップ出場を果たしました。

モロッコ代表のユニフォームサプライヤーは2012年からアディダスが担当していますが、
それ以前はプーマ、ナイキ、プーマ、アディダス、ロット、またアディダスと何度も変わっています。

その中で、買取査定価格が高いのは掲載画像のロット1994年ワールドカップモデルです。
1994年のワールドカップはオランダ、サウジアラビア、ベルギーと同じグループで
モロッコ代表は最下位に終わりましたが、ユニフォームの斬新なデザインは人気が高く
中古市場でも高額取引されています。

ホームのレッド、アウェイのグリーン、どちらでも高価買取をさせて頂きます。
モロッコ代表のような少しマイナーなナショナルチームのユニフォームは流通量が少なく
高額査定がつく商品は結構ございますので、これはというユニフォームをお持ちの場合は
査定のご依頼をお待ちしております。

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